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【即席麺】Omachi Xot Spaghetti 〜 インスタントスパゲティ?

完っ全にスルーしてました。
だって、インスタントのスパゲッティって。
惹かれる?ねぇ、惹かれた人いる??

th_IMG_0645_201703261756288e8.jpg

私はまったくスルーでした。
あれならアリです。日本のあれ。
真空パックの茹で麺と粉ケチャップがセットになってる、
スーパーの特売品によくあるあれ。あれは好き。ですが、
この手のインスタントヌードルでってなると。。。
とても美味しいと思えなくて。

しかし「あれはあれで面白いですよ!」という情報をいただき、
そんな話にならないものも多い中、話題に挙がるってことは、
何かしらのご縁があると思いまして、即トライ。

th_IMG_0714.jpg th_IMG_0713.jpg

うーん、麺は普通のラーメンよりもちょっと太い程度であまり変わりナシ。
液体ソースが2種類とかやくが1つ。
かやく、一緒に茹でるわけにはいかないから、仕上がってからの蒸気で
ふやかす感じなのかな。ネギ程度だったからそれでも大丈夫だと思う
けど。ん???ネギ???スパゲッティに???(・∀・;

th_IMG_0715.jpg th_IMG_0717_2017032617563460f.jpg

茹で上がった麺、うん、ラーメンっぽい。
二種類のソース、見分けつかない。
一応舐め比べてみると、1つは塩っぱい系の味ベース。
1つはトマトソースっぽい。
どっちかだけの味だと偏るので全体を混ぜて喰えってことだな。
というわけで?

th_IMG_0718_201703261756348d4.jpg 

ぬおっ。
パスタ、ではないけれど、即席ラーメンのそれとも違う、張りと弾力の
ある食感っ。こう、内側からムチリン♪と押し返す様な弾力があって、
これまでに食べた事があるもので例えるなら、コンニャク成分が3割
入ったダイエットパスタ。うん、伝わらんね。

見た目普通、輪郭が口の中に触れただけだとありきたりなんだけど、
ひとたび噛むと。。。面白いヽ(・∀・)ノ
しかも味も悪くない。インスタントの域は出ないけど、いいっ。
チープなスパゲッティ感が、日本のあのゆで麺スパに似てていいっ。

ぬあーっ、食べてみるもんだねー!
これを買い込んで常食する程ってもんじゃないけど、面白いっ。
日本でもインスタント麺ってあんまり食べて来なかったから、
日本にもあるのかもだけど、こういう見た目凡庸なもので
この食感は面白いわ!

ってか、ほんまに麺に拘るねー、インスタントと言えども侮り難し。
教えてもらってよかった(^・^) 未体験の方はぜひぜひお試しあれ♪
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Bui Vien 〜 その後

その後です。
どの後です?
例のお上のお達しのあと。
市内各所の歩道に広げてるお店を撤去せよとのお達し。


うん、歩道のお店、ホーチミンの風物詩と言うか、
博多で言えば中洲の屋台。インドネシアの道端ワルン。
観光のお目当ての1つでもあり、お土地柄をよく写した、
自分的には好きな文化でしたが。。。

なんとBui Vien周辺も対象になると。。。


あのバックパッカー街では、あの歩道に溢れる風呂椅子のごとき
プラスチックの椅子を並べ、それに合わせた高さのテーブルの様な
ものをギュウギュウ詰め込み、そこで隣の人とぶつかりつつ、


「あ、すんません」
「いーってことよ!気にすんな!」(in 各国語)


とか言い合いながら飲むのが醍醐味。
元福岡人としましては、あの空気感はカクウチにも似た、
常連には気安さと、新参者にはちょっと気を張る感じが交錯する、
懐かしくも異国の香りが同時に漂う、魅力的なエリアなのです。

それがまさかのまさか。あの周辺も例外なく整備されると。
しかも週末限定だったかな?ホコ天にまでなると言う。


うん、きっと事故が少なくなるよね。
特に週末、あの界隈にいる人間で酔ってないヤツなど一人もいない。
なんなら酩酊に近い者も多く、今はきっと事故も多い事でしょう。
それを減らすのは間違いじゃない。でもでもでもでも。

あの混沌はホーチミンの宝でもあったと思うのです。


よからぬ話もないではないが(詳細は割愛)82年にリドリー・
スコットが描いた世界は、あと2年後です。ブレードランナー。





超未来的な都市部は別のお話として、あの映画の路地裏の加減。
牧歌的すぎず先鋭的すぎず、あらゆる時間と文化がごちゃまぜに
なったカオス。Bui Vienはアレを体現する場所になると思って
たんだよなぁ。。。


楽しみにしてたんだよおおぉぉぉ、二年後にあそこで変わらぬ
混沌にまみれて泥酔する夜をっ(;ー;)
35年前にスコット監督が描いた世界。それに酷似した場所に
リアルに立てるかもしれないとか、人生の大イベントじゃないですか…
それの夢が潰えてしまうかもしれないとは、何とも残念なお話で…(泣)
(おーい、ついて来てくれてる人、誰かいるー?)




とりあえず。。。2週間程前のBui Vienは、思った程閑散とはしてません
でした。見方によっては、前とそんなに変わってないかな?いやでも、
やっぱり店先から歩道にせり出す客席部分がだいぶ減ってる。それで
いくぶん、ゴチャゴチャがすっきりしたようにも見えるかな。



でも全く無くなってるわけじゃなくて、それなりにはニギニギしくて、
ちょっと安心。ただこれもまだ規制が始まったばかりだからかなー、
と思って見たり、いや、言い出した今は自粛してるけど、またなんと
なく以前みたいに戻ってくんじゃないだろうかと思って見たり。


で、一件目のときはそんな感じでのんびり飲んでいたのですが、
2件目の、ビールジョッキ1杯10kドン(50円)っていうビアホイ
に場所を変えて飲み直していたところ。。。



「はいはい、あんたたち、ちょっとそっち行って!」


と、その店のルールである女将が席を追い立てた。
座っていたのを経たされた上に路地の奥に行けと言われて、
ジョッキ抱えたまま立ち飲み。なにごとなにごと????!
と、思ってたら。。。



なんか物々しい感じの方々が、通りをガーッと通って行き。。。
多分あれは取り締まり?ご覧のように、一切だめだと言われてる
わけではなくて、以前よりはちょっと控えめに、って感じ。
最低、車道には出てくんなよって。(前は車道にもガンガン
侵出してた)


で、取り締まりしにきたらしき集団が通過すると、再び女将登場。


「ほらっ、戻っていいわよっ」


ってことでまたテーブルと椅子を引っぱり出してきてワイワイがやがや。
で、しばらくすると、


「ほら!!あんたたちもっ回あっち行って!!」


と、先程の騒動を繰り返す、という状態(笑)
一応女将、悪いわねぇ、みたいな顔はしてたけど、ぶっちゃけ、
これはこれでアトラクションかなって感じて楽しんでたかも。
こっちも大概酔っぱらいだし、立ってようが座ってようが路地に
追いやられようが、どーせわかっちゃいないって ┐(´д`)┌



そんなこんなで、まだまだ元気なBui Vien。
改革がもっと具体的に進んでったら、また変わってくるのかもだけど、
もしかしたら、今のうちかもしれませんので、楽しみたいならこの
週末にでも。もしくは、今から徐々に変わってく姿を見ていくのも
面白いかも。


それでなくても変貌激しいホーチミン。
変わって行くのがちょっと寂しくもありますが、開ける世界も
また明るいかもしれませんから、この地この時にいられることを
楽しみつつ、経過を楽しんで参りましょう♪


2年後には、電気羊の夢から醒めたアンドロイドが
この辺、闊歩してたりしてねー(^皿^)



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Oc Dao 〜 ちゃんとした店舗の貝料理屋さん

これまで貝料理って道端か、それに類する様な所に出してる
お店にしか行かなかったんだけど…

th_IMG_0454.jpg 

おーっっ。二件続きで同じ名前のお店がある。
これ、かなりはやって、途中から隣を買収したパターンですかね。
とりあえず左が賑わっていたし、待ち合わせの人達が先に
そちらに行ってたと言うことで左の方に。

th_IMG_0455.jpg 

店頭にはお馴染みの光景。
ほんと圧巻。この貝の種類。しかもこれそれぞれに何種類か
調理法があるって言うんだから驚くよねーっ。東南アジア各国
行ったけど、こういう食文化が特別でなく、普通の日常にある所って
あんまり見かけた事が無いかも。まぁ他の国は観光で行ってるから
目につかないだけってのもあるかもだけど。

注文して良いよーと任されたので、食べたいものをザクザク頼んでみましたよ(^・^)
まずは巻貝のココナツ煮。これ、見て。巻貝の先っぽが全部カットされている。
これ、実際に市場でおばちゃんが鉈の様な包丁使って、カンカン地道に
やってるの見た事ある。

th_IMG_0456_20170326182351f99.jpg 

ものすごく庶民的な逸品なんだけど、いつも目の前に出されたときは
拝みたくなる(笑) これやれって言われたら絶対言うもん。
「やだ!」ってw

で、その1つ1つカットされてるてっぺんの方からチューッと吸います。
すると甘やかなココナツミルクの風味と共に、ちゅるっと貝の身が
お口の中に飛びこんできて、とろんと舌に絡まります。ココナツ風味
ってとこで可愛さ演出しておきながら、めちゃくちゃ食感エロいです。

小さなホタテのネギ油グリルはもうお馴染みね。

th_IMG_0457_20170326182353d18.jpg

こちらの赤貝モドキも似たタイプのグリル。
ただしピーナッツ一杯。貝とピーナッツの相性ってなんでこんなに
良いのでしょう。貝に脂っ気が少ないから,ナッツのそれが補うのかな。
栄養素的にもなんか相性よかったりするんかなぁ。
日本もこれ、もっとやればいいのに。

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お次は大好きな、赤貝(もどき?)のタマリンドソース!
この甘酸っぱいソース、貝や海老と相性良過ぎ!!

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まずは指でつまんで口に放り込み、貝の周りのソースを下でいたぶり
ナメ取ってからソッと貝をこじ開けます。ここ、乱暴にしちゃダメ。
びゅしゃ!!って中からお汁が飛び散る事があるから。そうっと、そうっと。

んで、人気のある貝屋さんってのは心得てるから、中の貝も半生、
っちゅーか、ジュワッと滴るジューシーさをキープしながら温かく。
中にソースは入ってないけど、貝の味だけで十分美味しいというクオリティ

牡蠣は定番。Pho Mai とオーダーすると、このチーズグリルが
やってきます。個人的には生で行きたい所だったけど、人数いたし、
ローカルの方から「火は入れた方が( ・`ω・´)b」と言われたので
チーズグリル。

th_IMG_0460_20170326182358b60.jpg

わかります?
この、ぷくーっとはち切れそうになってる牡蠣の身。
ちょうど良い火加減の証。牡蠣に限らず、貝類は熱を入れた方が
味わいが濃く感じられると思うのですが、熱入れすぎると食感が
色気無くなってしまいます。そこを上手に、温めながらも乾かぬ
ように調整するのが料理人のウデの見せ所。

「ルックスじゃなく中身で勝負よ!」とかいうのは、お料理には通用
しない事が多いです。美味しさは外見に表れるんです。その外見が語る
調理の美しさが、即ち美味しさ。ああ、ウットリ。

th_IMG_0461_20170326182359f7f.jpg 

こちらはマテ貝。
あら、裸にされて、あられもな姿にされて出て来るマテ貝、初めて見たわ(笑)
食べ易くていいですが、「剥くのが好き」な客としてはちょっと残念。
いきなり齧り付くよりも、ジワジワ剥くとこから楽しむ方が美味しくない?
(多分、ないw)

面白かったのはこちら、イカのくちばし!
トンビ、と呼ばれる所ですな。
そういえばあのトンビばかりを集めて干物として売ってあるのを見た事がある。

th_IMG_0462_20170326182401ee9.jpg 

ただ大きめのものになると固くて、ほんとしゃぶるだけ。
しかしこれはかなり小ぶりのイカのトンビであるらしく、若干、
軟骨の様なものがあり、たまーに口から出したくなる部分もありますが、
殆どはそのまま食べられる。スイートチリソースにからまり、まぁ良い
ビールにアテになるわw

あとこちらのチャーハンが美味しいと聞いたので頼んでみたら。。。

th_IMG_0463_20170326182402035.jpg 

おや珍しい、牛肉のチャーハン!
ってか、ご飯全体に味が染みてて、パエリヤとかピラフみたいな風情のお皿!
美味しかった!!!

そうだよねー、ちょっとくらい、炭水化物入れないと、お腹がもたんw
うんうん、自分がよく行くOc Khanhさんとはまた味の傾向が違って
たけども、こちらはこちらでまた美味しい!! 

当初は貝料理屋さんって敷居が高いと感じてたり、あまり自分の行動範囲の
目につく所に無かったので,中々機会が無いのかなーと思っていたけど
いやいやどうして。結構あるのね♪

メニューが完全にベトナム語で且つ、フロアを仕切ってた綺麗なお姉さん、
すっげクールでちょっと取っ付き難かったけど、大丈夫。美味しい顔して
楽しみながらお願いしたら、色々察してやってくれます( ・`ω・´)b

各料理のソースはパンでぬぐいながら食べるととても美味しいので、
Banh Miを頼むのもお忘れなく。
あ、この場合はサンドイッチじゃなく、あのパンだけのBanh Miね。

ってか…7人でけっこうビールも飲んで、お会計がね。

th_IMG_0464_20170326182403f47.jpg 

わーー!!丁度ひゃくまんどーんヾ(@⌒▽⌒@)ノ(笑)
ちょっと嬉しい。幸せのハードルが低すぎるのがバレてしまうが、
なんか嬉しい(笑)  
7人で、ビール飲んでお腹いっぱいで5000円。安い!!

路上にお連れするのはちょっと、という方がいたら、この店の方が
若干、グレードが上な感じに見えるかなー。いや、ええとこ教えて
もらいました。今後も活用させてもらおーっと♪


Oc Dao
132 Nguyen Thai Hoc Q1



 


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Ban Cafe Sonate 〜 あらやだこんな素敵なカフェが

今イチオシのカフェと言えば、Babros Coffee Roasterさん。
コーヒーが兎に角おいしいことと、穏やかなあの空気感。
日本人としてシックリくるあの空気感。ほんと貴重。
なにかといえばお伺いして打合せやら、お友達とのおしゃべり
やらに利用させてもらってます。ほんと好き。

で。

実はそのほぼお隣に、あるんですよ別のカフェが。
先日、16時からの打合せなのに14時から空き時間が出来てしまい、
まさか14時から打合せが終わるまでだから3時間4時間いるのは
あまりにご迷惑だなと思い、時間になるまで付近のカフェで…
と思ったら、Babrosさんの右隣方面(数件は隣かな?)に
こんなカフェが(前置き長かったなオイ)。

th_IMG_0741_20170326215425651.jpg 

偉く分かり易い看板。でもお店は一段下がった所にあるようで、
ちょっと様子を見に下りてみたら。。。

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あら素敵!!ちょっとしたガーデンスポット。
緑がたくさん!!

これが看板の所から下りてすぐ右手に広がっていて、
左手にはオープンテラスが広がってました。


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敷地相当広いなオイ。
で、緑が多いオープンスペースとか、蚊にキスマークをつけられ
まくる可能性大だったので、屋内席へ。

th_IMG_0760_20170326215439c57.jpg 

するとあらあら。中央にはステージがあり、楽器もいくつか。
PA機材もあったので、夜にはライブなどされるのでしょうか。

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ゆったりとしたソファ、席の感覚。居心地が良いからかお仕事に
お喋りにと、かなりの数のローカルの方の御客さんでいっぱいでした。
ドリンク主体のメニューで、価格は結構お安め。

ってか、ベイリーズ入りのコーヒー見つけた!
しかも…60kドン?!
お酒入りだから安くても150kオーバーのことが多いのに?!

         th_IMG_0746_201703262154278a7.jpg  

th_IMG_0750_201703262154302b3.jpg th_IMG_0751.jpg

はい、ここでベトナムコーヒーの飲み方おさらい。
ドリッパーでコーヒーを落としながら出て来た時は、
お湯が落ち切るまで待ち、その後蓋をひっくり返して机の上に。
その上にドリッパーを置けば、ドリッパーからその後落ちるかも
しれない雫があっても大丈夫。

それにしても。。。

th_IMG_0753.jpg 

ちみーーーっと(・∀・;
左がコーヒー、右がベイリーズ。
こ、こんなちょみっと…????

いや、ベトナムコーヒーの提供料が少ないのは知っていたけど、
これは過去最小かも?と思ったのですが。。。。

th_IMG_0755.jpg 

タップリの氷が入ったグラスに注ぐと…あれれれ????
氷の容積と、熱で氷が溶ける分もあってか、結構グラスそこそこ
の料理になってる????

そしてそこにベイリーズを注ぐと?

th_IMG_0757_20170326215436459.jpg 

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おりょーっ。普通の量になった?ヽ(・∀・)ノ
な、なんか手品見てるみたい(笑)
とにかく、お店は正しかったと言うことですね。
よかった、フィルターの中に追加するお湯とか注文しなくてw

んで、そもそもテーブルに運ばれて来てたときから、
ベイリーズの香りがメッチャ良かった訳ですが、こちらのコーヒーとの
相性がまた良くて、すんごい美味しいの。びっくりした。

正直、ベトナムコーヒーってすごいストロングだから、アタック
的にはそこまで格差を感じてなかったし、そこにベイリーズが
加わる事でかなり味が平均化されると言う印象だったんだけど、
なんかここの、バランス良くてスッゴイ美味しかった。

街中のカフェでいただくと、150kとかするものが半額以下でこのお味。
やだっ。こちらのカフェ、実は名店?
ってか、そうじゃなければこんなに人は集まらないか。
厳しいもんね、ベトナムの人。価格が合うか、味が良いかじゃないと
人集まらない。健全に飲食店と客の関係が機能してる。

うーん、これは良いとこ見つけた。
このエリアに来たらBabros さんとこと迷うけど、
ベトナムコーヒー飲みたい時にはこちらにどうぞ。
日本式美味しいコーヒーや、「あの」極上のシナモントースト
食べたかったら迷わずBabrosさんへってところでしょうか。

普段なかなか行かないエリアだけに、Arms Nakayamaさんに
行かれた際に、Babrosさんに寄って帰る、というコースにされてる
方もけっこういらっしゃると聞いてます。もしももしも、Babros
さんがいっぱいだったら、こちらもチョイスに入れて置くと、
カフェっぱぐれが無くて良いかと思いますー(^・^)





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