スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

La Maison Wine Grill Bar 〜 ワイン好き必見

***** 2016 Aug.   *****

カジュアルラインでワインが飲みたかったらこちらのお店、が定番に
なりつつある最近。先日も4人程で飲みに行きましょう、ということに
なったので予約もナシにフラッと来店。そしたら。。。


th_IMG_3415_20160826145249b4b.jpg 

特別メニューがあった。
良く見たら日付が入っててこの日ともう一日(前日か後日か忘れた)の二日間だけの
企画だと言う。オーストラリアからのワインサプライヤーさんがこられてて、
その方のワインに合わせた特別仕様のお料理とのセットアップだっと。

100万ドンかー。5千円。吞ん兵衛で良く食べるメンツだからアラカルトを頼んでも
そのくらいは行きそうだけど、セット物は賭けだよなー、と思いつつ眺めていたら…

th_IMG_3418_201608261452513ab.jpg 

ふむ。グリルドオイスターにカルパッチョ、チョリソーのブルスケッタにエビのグリル
ストロベリケチャップソース、そしてメインがラム肉のグリル。どれもどうせ頼もうと
思ってた物ばかり。まぁエビのストロベリーケチャップってのは予想してなかったけど、
フィリピンに行った時、ケチャップ+バナナ、ケチャプ+パイナップルのワザを覚えて
帰って以来、けっこうフルーツプラスのケチャップは気になる合わせ方なんよね。

しかもソムリエの方が仰るには、それぞれのお料理はワインに合わせて作られた
ものであると。つまり普段のグランドメニューには無いレシピ。しかもそのお料理を
待ってる間、食べてる間は。。。その料理の為のワインがフリーフローだと!!

となると、吞ん兵衛には途端に百万ドンが格安に思えて来る(笑)
ってことで、即こちらのセットメニューをお願いしました(*´艸`*)

もともとオーストラリアのワインをラインナップに多く構えるこちらのレストラン。
今回は小ロットの、恐らくはハンドキャリーで持って来られた物だろうと予測
されたので品質もしっかりしてそうだし楽しみ楽しみ。

まず最初のお料理が牡蠣のグリル。
日頃メニューにあるのはチーズグリルですが、今回はオランデーズソースが
添えられてました。

th_IMG_3421.jpg 

小粒ながらいつも通りのミルキー仕様で、ソースには合わせたワインも使われてた
のかな。サラリとはしていたけどじつにふくよかなオランデーズで、フレッシュな
味わいの白と口に含むと、心底HAPPYな気分に。ヤバいもんは行ってるんちゃうか?
ってくらいに、パアっ!!とテンションが上がった(笑)

次がチョリソーとカプシカムのブルスケッタ。
カプシカムってなんぞい?と思ったら、唐辛子の事なのね。地域によってそれを
指す物が微妙に違ってたりはするようだけど、なるほど、カプサイシンという成分
名を考えてもそれに由来する名前(いや、カプサイシンがカプシカムに由来
してるのか?)と思えば合点が行く。

ベトナムでも、私が知るレシピの中でもあまり聞いた事が無かったのだけど、
オーストラリアでは割とこの名称を使う事が多いと書いてる文章を見かけたので、
オーストラリアワインに合わせたレシピってことで敬意を表して敢えての呼称
だったんかも。

th_IMG_3424.jpg th_IMG_3427.jpg

しかしチョリソーを白と合わせる???
ちょっと意外な気がしましたが、食べて納得。なるほど、ここでのカプシカム
はグリーンペッパーを指していたようで、辛味は少ないのだけど実に爽やかな
グリーンの香り。チョリソーは極薄切りであったのでその塩気を風味は添えるの
だけどアクがなく、白と合わせても違和感が無いどころか、むしろ合う。

牡蠣のときより複雑な味の白だったけど、もの凄く充実感がある組み合わせ。
そうかー、チョリソーもこんな風に使えば白と楽しめるかー。

お次はカルパッチョ。
このお店のカルパッチョ、私の中ではホーチミンの中で一番好きなビーフ
カルパッチョなんだけど、おや、この日はちょと使われてるスパイスが違う?

th_IMG_3428.jpg 

ってか、1人にこのボリュームの皿で出てくるのかよ!(笑)
5000円で、実質フリーフローの料理にしちゃぁ大盤振る舞いしやすぎませんかw
しかしあいかわらずの美味しさ。トマトの種周りの水分が多い所を除いてダイスに
したものをバルサミコやハーブを刻んだものと合わせた爽やかソースだったので
ここで赤に変わった物の、前の白でも行ける感じ。いつもの味とは微妙に違えて
いる部分で微妙にワインにぶつけて来てる感じだなー。もの凄い芸が細かい。

th_IMG_3431.jpg 

一番驚いたのがこのエビ。
炭火でグリルしてあるんだけど、全体をマットに焼くのではなく、一部だけに
焦げを入れる濃淡のある焼き方をしていて、身の方は7割くらいの火入れの
ぷりっぷり仕上げ。そのぷりっぷり加減でエビの主張は存分にさせてるんだけど、
焦げと、ストロベリーケチャップのソースの強さが赤ワインとガッツリ絡む。
エビのこんなシンプルな料理で赤と絡ませた事なんて初めてだわ。

且つ、意外に合うね、じゃなく、あーねーこのエビにはこの赤がドンピシャだわ、
というレベルの合い方。いや、合わせてるのか。すげーな。特化させるとここまで
合うのか。ここのキッチン、とても出来る子( ・`ω・´)b

この段階でさんざっぱら飲み上げてたんですが。。。
最後の最後で熟成物のコックリワインが登場。
それにあわせるのはこちらにうやうやしく運ばれて来たこのお皿。

th_IMG_3435.jpg 

開けると…?

th_IMG_3439_201608261543090b5.jpg 

らーーーーむちゃーんヾ(@⌒▽⌒@)ノ
スッゴイトリミングした部位を、こんなにふっくらする焼き方で!
中はミディアムくらいになるまでをオーブン余熱で焼いてるやつか。
見ただけでめっちゃ美味しそうなんが分かる!!果たして…?


th_IMG_3443_20160826154311d13.jpg th_IMG_3444_20160826154313a62.jpg

ひゃっほーーーーいヾ(@⌒▽⌒@)ノ
なーにこれ、ちょーーー美味しい!!!
ソースも何もかけずに頂いても極上に美味しかったが、ソースがまた絶品で。。。

こーくりとした深い赤ワインと頂くとたまらんかったよね。。。
軽く意識飛びそうになったわ。。。

途中、このワインを持って来たと思しきワイナリーのおじちゃんが
「どうだい、このワインは?」
みたいな事をワイン片手に聞きに来てくれて、如何に自分達が楽しんで
いるかを伝えたら、相好を崩してそれはそれは嬉しそうに(^・^)

お店専属の、ソムリエバッジをつけたソムリエさんもいらっしゃって、
その方がまたよかった。ワインの解説をしに来て下さるのだけど、ああこの方、
ワインがお好きなんだろうなぁ、と言うのがヒシヒシと伝わる楽しげな様子で,
実にチャーミングだった。

このお店は。。。普通に来てグランドメニューを使うだけでも楽しかったけど、
予算を設けて料理かワイン、どちらかのリクエストを渡し、それに特化した相方
のチョイスを丸投げするってのも可能だな。思った以上に厨房が出来る子たちやわ。

恐らくはオーナーさんと思しき女性のコンダクトが素晴らしいんだと思うけど、
実力をご存知なお客さんが多いんでしょうね。この日は企画ごとだったことも
あってか殆ど満席状態だったし、中心街からはちょっと離れてて、知らないと
入り難い雰囲気があるにも拘らず、いつも安定してお客さんがいらっしゃるし。

ノーインフォメーションでこの企画の日にお店に来れたのは奇跡みたいな
幸運だったな。この日の料理がおいしかっただけではなく、ここまでのことが
できる人達だったと知れたのがもの凄い収穫。グランドメニューも美味しいけれど、
どのワインにも合わせる、なんて無理な話なので、こういう機会を設けてくれる
のは本当に嬉しいですな。

ローカルの方達の間でどの位名前の知られたお店なのかもしれませんが、
私の中ではカジュアルラインから一気に格上げ。
個人的に連絡取って、またこう言う機会があったらぜひ参加させてもらおうと
思います。おいしかったーヾ(@⌒▽⌒@)ノ


***** 2016 Jun.   *****

牡蠣が食べたくなったので、また行って来ました(笑)
今回は店内の席。ゴーディではないけど、特に夜には落ち着く質感の揃えで
良い感じ♪ここの内装好きかも(^・^)


th_IMG_9553.jpg 

そして一目散に頼んだ牡蠣。
やっぱり生牡蠣なんかは特にその日の仕入れによりけりなので、前回ほどミルキー
ではなかったものの、この日も安定して美味しかったな。前回は気がつかなかったけど、
なんか緑のお塩があしらわれてた。塩自体は美味しかったけどこの色は要らないかな(^^;

th_IMG_9554.jpg 

th_IMG_9557.jpg th_IMG_9558.jpg


アッサリ目の牡蠣は火を入れると旨味を強く感じるようになるので、この日は
グリル向きの牡蠣だったかも。とか言うと、いかにも食べた後に追加した様な
気配ですが、この日は初手から生牡蠣とグリルを両方頼んでました。2人で
1ダース食う気だったのか。どんだけ。。。


th_IMG_9555.jpg 

うん、でもやっぱりどちらかというとこの日のはチーズグリルが美味しかった。
こればっかりは店に注文つけられる所じゃないから運次第。
いや、美味しかったんですけどね。前回の生牡蠣が非常に良かったので
ついつい欲張ってしまう(^^)ゞ

今回もカルパッチョを頼もうかと思ってたんですが、ゴーダチーズのサラダがある
ってことでそちらに惹かれて頼んでみたら。。。


th_IMG_9559.jpg th_IMG_9560.jpg


おおっ。私チーズにそんなに明るくないので今まで食べた事が無かったんですが、
ヤギのチーズでこう言うカマンベールタイプの物を食べた事があまりなかったっ。
がっ、これ美味しい!!!

ゴートチーズらしい風味(この匂いが苦手な人が多い様ですが)は確かにあるのに、
カマンベールタイプ特有のミルキーさがまろやかに全体をまとめているので、
ヤギ乳特有のケモノ的な匂い「香り」と言った方が良いものに変えられてる。
それでいてコクはしっかりだから、タップリのお野菜と頂くと実に美味。

混ぜ込まれてるハーブも力強い風味の物が多いので、チーズと混ざると実に豊かな
味わいになるんですよねー♪ とても美味しい♡

なんだかんだと気が利いてるなー、こちらのお料理。
まだまだ開拓のし甲斐がありそうです(*´艸`*)




***** 2016 May.   *****

さぁ寄ってらっしゃい見てらっしゃい!
ワイン好きの方お立ち会い!(バンバン!!)

ちょっと最近変えた行動範囲の中にあり、チラット見た感じ、
かなり小さいお店だなーと思ったのですが。。。


th_IMG_8840_20160522174119409.jpg th_IMG_8841.jpg

おやっ、ローカルの方が続々入ってってるっ。
ワインクラブって銘打ってるんだけど、ローカルの方のワイン楽しみ率が
上がって来てるってことかしら?それにしたって1区のワイン楽しむ所だと
欧米の人が多く、そんなにローカルの方が多くないイメージなんだが。。。

って、そんなことよりも!
あらら、通路を入った奥にはこんなすてきな佇まい!


th_IMG_8842.jpg 

th_IMG_8843.jpg th_IMG_8844_201605221741240f0.jpg

建物の中もとても素敵そうな雰囲気だったのですが、この日はひと足違いで
満席に。というわけでお外のテラス席を頂いたのですが、これが正解。
熱い毎日が続く中、どういう訳かこの日はそよ風がいつも吹いてて、
ミッシリと席の上を覆う木々の緑がサラサラ揺れて、とってもとっても気持ち良い♪

というわけだったんで、メニュー写真にも木漏れ日が( ̄▽ ̄)


th_IMG_8845.jpg 

見難くてごめんなさいw
でも、ローカルの人が多いのもちょっと納得。ランチセットなら2コースで
199kドン、デザートつけたら299kドン。まぁローかルご飯に比べたら
結構高いが、この手のお店にしてはボチボチ。セットランチなくて昼も
グランドメニューから選ばないと行けないお店とかもありますもんね。

th_IMG_8846.jpg  th_IMG_8847.jpg

th_IMG_8848.jpg th_IMG_8854_20160522175521ab7.jpg


ところでこれお店が悪いわけじゃないし、そういうものだという認識もあるんですが
Australian Wagyu って言葉の響き、中々馴染めませんねwww


th_IMG_8850_2016052217414986b.jpg


それはさておき。
ワインクラブを名乗って居る通り、結構チョイスが豊富です。
値段の幅も広く、高いものも揃えてあるけどそれでもものの勝ちを考えたら
リーズナブル。安いのは400kドンくらいからのボトルもあり、気楽に行ける
感じです。更に、グラスは90kドン( ・`ω・´)b これはお安い♪

ただ、最初に白を二つ頼み、且つ、オーダーを受けたスタッフさん、品種まで
復唱していたのに、思いっきり赤2つ持って来てて、指摘してもキョトンと
してた(^^; そしてその後赤を頼んで、今度も品種をしっかり確認したのに
今度は白を持って来た。。。

ランチタイムだったからかな。
ワインクラブのスタッフにしてはあまりにも。。。
赤と白の区別もついてないとなると、持って来られたものの赤白が合って
たとしても、今度は銘柄が本当にそれなんかな?と思ってしまう。
決して悪気も無いし、言えばきちんと変えてくれたから嫌な気分になった
わけでもないのだけれども、オーダーするときは色までしっかり指定して上げた
ほうがいいかもです。ちょっとスタッフさん頼りない(^^;

でもお料理は美味しかったですよ!
まず突き出しのパンがおいしかった。
これはホーチミンではそんなに珍しい事ではありませんが、一緒について来る
バターやオリーブ、お塩なんかがまた美味しいので結構楽しみにしてるんですよね♪

th_IMG_8859_20160522175522f57.jpg th_IMG_8865.jpg

特にこの黒パン美味しかった。
味わい深くて、添えられてたガーリックバタークリームとすんごい相性良い。
というか、これだけでもワイン飲めたw

お友達はセットランチを。

th_IMG_8866_201605221756145a9.jpg 


自家製スモークサーモンのサラダに赤身のステーキ。サラダもとてもバランス良く
おいしかったようで、お肉は一切れ頂いたのですが、とてもシットリとした
焼き上がりで、このセットランチの価格を感じると、大変お値打ち。


th_IMG_8872.jpg

th_IMG_8873.jpg

で、私は何を食べたのかと言いますと、こう言う時はお前も合わせてセットランチに
白よって話なんですが、好奇心が抑えられずに単品注文。。。(苦笑)
しかも一緒に来てくれてた友達、牡蠣食べれんのに(更に大好きなのに食べられ
ないという方なのに。。。)これ(´Д` )

th_IMG_8862.jpg 

ほーーーっほっほっほ!
生牡蠣ヽ(・∀・)ノ

なぁんと、こちらの牡蠣、6個で120kドンなんです。
9個、12個というプレートもあって、数が上がる毎にお得になると言う設定。
しかも形状から見るにローカルのものでもなさそうだし、凄い価格だなーと。
そこが気になって、ちょっと意地悪い気持ちもあって(どんなのが出てくるのかなー)
と思って頼んだんだけど、こんな美しいのが出て来るとは思わなかった!

で、実際食べてみると、あっはぁん(´∀`)
これ、おいしいー♪
今まで食べた牡蠣の(日本歴も含めた)ベストはハイアットのシャンパンブランチ
の牡蠣だったんですが、そのときより微かにライトな感じだけれども大変ミルキーっ。

th_IMG_8864_20160522175526050.jpg th_IMG_8869_20160522175617e7a.jpg

察するに、カナダかフランスのものかなーと思って聞いたら、やはりフランスから
の空輸ものらしい。日本に居るときは牡蠣に接する機会がかなり多かったのですが、
実は「ミルキー」に値する牡蠣に出会えたのはホーチミンに来てからなんですよね。
日本の牡蠣も美味しくて、ミルキー、というのを条件反射的に言ってたりはしてたん
ですが、前言撤回。日本で言ってた牡蠣に対する「ミルキー」って表現は全て
取り消します。そのくらいにこの牡蠣ミルキー。うまい。。。

で、牡蠣が大好きなのに体調的に食べられない友達の前で1人で
6個全部平らげたよね( ̄ー ̄) ←オニ
いやーっ、このクオリティの生牡蠣をこの価格で食べられるって、
それだけでも私にはかなりの価値っ。ええとこ見つけた!

さらに!
チャレンジングなワタクシは試してみました、牛肉のカルパッチョ!
(生もんばっかりやがな。。。)
ホーチミンではそもそも出してるお店がそんなに沢山なくて(まぁ日本でも
禁止されたくらいだから。。。)見つけたら有無を言わさず頼んでるのだけど、
なかなかまともなものがない。美味しいものがない、じゃなく、まともなもの
がない。ので半ば諦めていたのですが。。。


th_IMG_8867_20160522175615348.jpg 

ううううううううまああああああぁい!!ヾ(@⌒▽⌒@)ノ
しかも上に乗ってるのはルッコラ・セルヴァティカ!
日本では葉っぱの丸いコルティヴァータが多いですよね。
セルヴァティカはギザギザ。野生種なのでこちらの方が香りや味が強いのが特徴。
個人的にはこちらの味の方が好きなのでとっても嬉しい♪ 
ま、ホーチミンじゃ割と普通なんですけどねw 

しかし、これ敢えての選択なのかなーと思っても見たり。
赤身の美味しさがしっかりなので、これくらい強いハーブの方がバランス良さそう。
これまで食べた一番のカルパッチョ(日本のお店です)は霜降り肉を使ってたの
だけど、いや、赤身も美味しいヤツは美味しいなぁ。パルミジャーノやルッコラ
にも負けず、むしろ女王様然とした存在感と品があって、実に美いいっ。

こう言うガッツリした食事だけじゃなく、タパス的なものもある様なので、
軽く飲みに行くにも良い感じ。でもこちらのお料理、もっと食べてみたいなー。
今度は奥内の席で頂いてみたい。これだけの料理を出す所なのだから、
ああいうワインに関して素っ頓狂なスタッフ教育をしているようには思えないので
ちょっとその辺も見てみたい。単に新人さんかなんかで、基礎知識を間違えて
覚えてたとかなんかだったのかなぁ。

そこだけが残念でしたが、ボトルの場合はさすがに席に持って来てからの開栓
だろうし、グラスも90kドンですから、ゆったりと構えましょうw
お料理が美味しいからそこ、帳消し( ・`ω・´)b

ってか、生牡蠣気軽に食べに行けるって、ちょー嬉しいですけど!
あ、ちなみに私鉄壁の胃腸と言われてますので、私が大丈夫だった、は、
皆さんも大丈夫、ではないかもしれませんので、召し上がられる方は自己責任で(^^;
いやでも美味しかった。。。アレと白ワインだけ飲みに行っても良いな。。。
またすぐ行きたいわ。。。( ̄¬ ̄)



th_IMG_8888.jpg 

th_IMG_8889_20160522185423917.jpg






にほんブログ村 海外生活ブログ ホーチミン情報へ
にほんブログ村 ↑ ↑ ↑ ↑ ブログ村ランキング参加中。 あなたに貰ったクリックがランキングに影響します♪
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

いつも大変有益な情報をどうもありがとうございます!!
ちぇりさんのおかげでホーチミンのグルメライフを満喫しております♡

このお店の牡蠣ミルキーですっごくおいしかったです(*^_^*)

>ミッフィーさん

こちらこそ、ブログ、見に来て頂いてありがとうございますヾ(@⌒▽⌒@)ノ
牡蠣、行かれましたか!生ものなので日によってクオリティは違うと思うのですが、
行かれた際の牡蠣がお口に合ったようで良かったです♪
ホテルとかで頂くよりお手頃だし、このお店雰囲気も良いので私も好きなんです。
また行きたくなりましたー(*´ω`)
sidetitleプロフィールsidetitle

ちぇり

Author:ちぇり
FC2ブログへようこそ!

sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitleブログ村PVランキングsidetitle
sidetitleメールフォームsidetitle

名前:
メール:
件名:
本文:

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleフリーエリアsidetitle
アップグレード 追加 作成済み/作成可能プロファイル数:0/1 キーワードをご入力ください ご指定の条件に該当するデータがありません * 他のユーザーから閲覧もしくは管理権限を与えられたプロファイル ユーザーガイダンス 解析コードの実装方法 Google Tag Manger 1.下記の解析コードをコピーして、解析を行いたい全てのページの から
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
の間に貼付けてください。 解析コードのコピー 2.解析コードが実装されたウェブサイトを開いてください。 3.解析コードが正しく実装されたか確認してください。 チェック 閉じる
sidetitleフリーエリアsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。